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ホテイアオイ Eichhornia crassipes

ホテイアオイの花
写真 ホテイアオイ
撮影時期 2004.7.10
撮影場所 野市町にて
科名・属名

ミズアオイ科
ホテイアオイ属

園芸分類

水生植物

別名

ウオーター・ヒアシンス(英名)

原産地

南アメリカ

用途

池、水槽、睡蓮鉢

花期

7〜9月

【花の印象など】

ホテイアオイという名の由来は、葉柄がふくれて浮き袋状になり、それが布袋さまに似ているところからきています。

繁殖力が強いので厄介者にされることもありますが、花そのものはも美しいので、水槽や睡蓮鉢に植えて手軽に花を楽しむのにはもってこいです。

【花の特徴と性質】

草丈

20〜30pほどです。

淡紫色の涼しげな色合いの花で、夏に向いているように思います。

耐寒性・耐暑性

耐寒性はなく、冬は3〜5度は確保する必要があるといわれています。しかし、関東以西では地上部は枯れても株は冬越することが多いようですので、環境に適合して耐寒性が強くなったのではないかと思います。

【主な種類と品種】

品種は特にありません。

【育て方と栽培のポイント】

ホテイアオイの花

植え付け

雑草扱いされていますので、初夏に水路などに浮かんでいるものを株分けし、水槽などに浮かべます。

置き場所

日当たりのよいところに置きます。

日常の管理

花付きをよくするには、鉢に泥土を入れて植えつけ、水深を5p程度確保します。

肥料

肥料は必要ありません。

病気・害虫

特にありません。

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